『3Dメガネを作って飛び出す映像を楽しもう&プラネタリウムで星空探検』北村満/工房ヒゲキタ

厚紙を切って、折って、セロハン紙を貼って、赤と青の3Dメガネをつくります。
重ねた画像が少し浮き上がって見える。でも飛び出すってほどじゃないか。
「じゃあ本当に飛び出す映像って?」
完成したメガネをかけて、プラネタリウムで星空と3D映像を体験しよう!



厚紙を切って、折って、セロハン紙を貼って、赤と青の3Dメガネをつくります。
重ねた画像が少し浮き上がって見える。でも飛び出すってほどじゃないか。
「じゃあ本当に飛び出す映像って?」
完成したメガネをかけて、プラネタリウムで星空と3D映像を体験しよう!



イタリアのマントバという町からやってくるダリオさんと、
一枚の大きな紙に、みんなで不思議な街を描いてみよう。
こどももおとなも筆を手に、海を超えてくる画材を使って、
ダリオさんの合図で、点や線、形が生まれ、色がいっぱいの大作をつくります。



写真を作ったり、展覧会を見たり、東京都写真美術館で夏の思い出を作りませんか。
このワークショップでは、美術館にある暗室という場所で、カメラを使わないでものの影を写し取る「フォトグラム」を体験したあとに、展覧会を鑑賞します。
写すものは、身の回りにある「温度」を感じるものです。
「温度」と聞いて、何を思い浮かべますか。夏なら、太陽の光の暑さ、アイスクリームの冷たさ、水道から出る水のぬるさ、があるかもしれません。その他には、熱い応援や、冷たい表情、なども浮かびそうです。
温度から想像するいろいろなものや言葉、感じる印象や気持ちを、光と影でイメージをつくる白黒写真のフォトグラムで表してみましょう。

持ち物
[写すもの]
「温度」を感じるもの/「温度」と聞いてイメージするもの。
次のことを考えて選んでみると、おもしろいです。
・光を当てたときのちがい
例:透明なもの、半透明なもの、光を通さないものなど
・素材のちがい
例:プラスチックやガラス、金属や木でできたもの、レースや布でできたものなど
・形のちがい(影がおもしろそうなもの)
例:卵が入っていたパック、果物を包んでいたネットなど
・大きさや厚さのちがい
例:ビーズ、ボタン、風船など/定規、ビニール袋、ラップなど
※写真のサイズは最大A4サイズの予定です。何枚かつくりますので、写すものは何種類かお持ちください。
※生ものはご遠慮ください。
[そのほかの持ち物]
・エプロン
・手拭きタオル
※汚れても良い服装でお越しください。

厚紙を切って、折って、セロハン紙を貼って、赤と青の3Dメガネをつくります。
重ねた画像が少し浮き上がって見える。でも飛び出すってほどじゃないか。
「じゃあ本当に飛び出す映像って?」
完成したメガネをかけて、プラネタリウムで星空と3D映像を体験しよう!

夏の果物をふんだんに使って香港のスイーツの九龍球を作りましょう。
九龍球が固まるまでの間にはスパイスをたっぷり使ったクラフトコーラを作ります。
