おしらせ

7月のフリープログラム

予約不要で当日ご参加いただけます。さまざまなプログラムをお楽しみください!
*予約不要、先着順、無料

『幼児ラグビーあそび×LEGO』桑田 淳史

赤、青、黄、緑のカラフルな安全を約束したスポンジ楕円球。
LEGOの飛び石、橋、トンネル、ビルディングなどなど。

ラグビーの動きは走る、止まる、寝転ぶ、飛ぶ、ボールを蹴る、投げる、受ける、
ぶつかる、押す、引く、逃げる、掴む、両手、両足、たくさん詰め込まれる。
ラグビーは究極の鬼ごっこと称され、子供の定番遊びが根底にある。

ラグビー遊びはラグビー要素を取り入れた「楽しい」がテーマです。
時にはライオン、ゴリラ、ウサギ、ニワトリ、サメなど動物や様々な生き物が登場。

色、形、数など利用し遊びを盛り上げます。
黄色のボールがホットポテト、赤のボールがイチゴ、緑がブロッコリー、
ボールが玉子や赤ちゃんにも時にはアイスクリームに。
こどものイマジネーションを掻き立てながら遊んでみましょう!

開催日:7月4日(木)11:00~12:30
*予約不要、先着順、参加無料
*2〜3歳児限定
*定員8名

ラグビートォッツ
幼児期に必要な動きや脳の発達に必要な「楽しい」を提供します。
イングランド発信 幼児ラグビープログラム
世界21カ国、10万人の子供達が楽しんでます。
公益法人日本ラグビーフットボール協会後援事業

桑田 淳史
Rugbytots Japan 代表
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
栗田工業ラグビー部アスレティックトレーナー
元JRFU日本代表トレーナー

 

『夏休みにも作りたい!イタリアのブルスケッタ』木戸上かおり

「景丘の家」スタッフ・かおりと一緒にイタリアのおいしい軽食「ブルスケッタ」を作りましょう。
薄くスライスしたパンをカリカリに焼き、にんにくとオリーブオイルをぬって、
その上に好きな具材をのっけていきます。

今回は、旬のプチトマトとバジル、にんにく、オリーブオイルでつくる「ケッカソース」に挑戦。
イタリア本場のレシピで、びっくりするほどおいしくできちゃいます。
ほかにも、夏野菜のバジルソース和え、マスカルポーネチーズと生ハムなど、
3種のブルスケッタをみんなで作る予定です。

トマトの湯むき。バジルやにんにくのみじん切り。カリッと焼いたパンに自分でのっけるおいしい具。
どの工程も楽しくて簡単なので、夏休みになったらパパやママにも作ってあげたくなっちゃうかも!?

開催日:7月12日(金)16:00~17:30
メニュー:「ケッカソースから手作りするブルスケッタ」
*予約不要、先着順、参加費無料

 

『みんなで午後のからだケア』増田 晴菜


こどもにとってはもちろん、ママやパパ、おじいちゃんおばあちゃんにとっても、

かぞくでできるスキンシップがいちばんの健康法!

おうちでみんなでできるセルフケアを鍼灸師の柳澤智美さんと

景丘の家スタッフの増田晴菜がご紹介します!

 

開催日:7月18日(木)14:00~14:40
*予約不要、先着順

 

 

『かみしばいの時間』べーさん

 

少し声の大きい関西出身のベーさんが「かみしばい」をします。

どんなことにもオーバーリアクション!可笑しく楽しい時間を一緒に過ごしましょう。


開催日:7月23日(火)16:00~

 *予約不要、参加無料

 

2019/07/15|今月のお知らせ

7月7日『お花ってどうやって活けるの?』上野智枝子 / フローリスト フォトレポート

女の子のあこがれの職業でもあるお花やさん。
今日は渋谷区で、素敵なお花やさんを開いている上野智枝子さんに、お家でお花を素敵に活けるコツを教えていただきました。上野さんが用意してくださったのは、ハーブや季節の花。
さりげなく風にそようぐような軽やかな風情です。
お花を活ける時の基本を教えていただいた後は、自由に活けてみました。
みんなお花と対話をしながら、美しい世界に没頭。
お花をさわっていると、自然な香りを感じて心がほぐれていくようです。
上野さんにアドバイスをいただいたり、お花や植物に関する質問にもたくさん答えていただきました。
お家に帰って活け直すのが楽しみですね。みんな笑顔で素敵な花束をかかえて帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019/07/07|アートスクール

6月29日『手作り手ぬぐいを作ろう!』香菜子/モデル・デザイナーフォトレポート

モデルであり、プロダクトデザインも手がける香菜子さんと、オリジナルのてぬぐいを作りました。

香菜子さんの提案は、どこの家にもある身近な素材を使って、おしゃれなオリジナルを作ること。

輪ゴム、割り箸、紙コップなどを使って、布用のスタンプで柄をつけていきます。
思い思いの素敵な柄が出来上がりました!

オリジナルのラッピングをすると、まるでお店に置いてあるような、おしゃれで世界に一枚の手ぬぐいになりました。

きれいな配色、細かいパターンを繰り返したり、大胆に道具を使って思いも寄らない柄ができたり。子どもたちの想像力と集中力とセンスに驚かせれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019/06/30|アートスクール

『感想文庫』景丘の家1階サロンにオープンしています。

景丘の家1階サロンには、大きな本棚が2つ並んでいます。入り口に近い本棚が『感想文庫』、奥にある本棚は、景丘の家がみなさんにご紹介したい本を並べています。

『感想文庫』には、みなさんの好きな本、おすすめの本など、みなさんから寄贈いただいた本が並んでいます。本をご寄附いただく時に、その本の感想をカードに書いていただきます。そしてそれを借りて読んだ方が、また感想をカードに書いてご返却くださいます。みんなの気持ちが詰まった本棚です。

もとは、恵比寿ガーデンプレイスのコモンエビスにあって、地域の方々、そこで働く方々から愛され、たくさんの方にご利用されてきました。

最初はなにもない本棚からはじまって、素敵な本がたくさん集まっています。景丘の家に移っても、たくさんの方にご利用いただいて、本が人と人をつなぐ『感想文庫』になるようにと願っています。

景丘の家の囲炉裏のある空間で、のんびりお茶を飲みながら、素敵な本との出会いを楽しんでみませんか。

本のご寄附はおひとり1冊。1階受付でスタッフにお申し出ください。

その本の感想やおすすめのコメントを書いていただくカードをお渡しします。

本を借りたい方は、同じく1階受付のスタッフにお申し出ください。1回3冊まで、2週間お貸出しいたします。返却の時に、本の後ろにある感想カードに感想コメントを書いてご返却ください。

感想文庫ぺージヘ>>>

 

 

2019/06/30|その他