2/21(土) 13:30〜16:00
★受付中★
恵比寿映像祭2026 地域連携ワークショップ 景丘の家と東京都写真美術館の探検プログラム『恵比寿映像祭でじっくりみてみよう!』講師 東京都写真美術館普及係 景丘の家出品作家・講師 東野翠れん/写真家

映像とアートの国際フェスティヴァル、恵比寿映像祭が今年も開かれます。
東京都写真美術館の展示作品と、景丘の家で展示される写真家 東野翠れんさんの作品についての「謎」が書かれた探検シートを手に、2つの会場をめぐりながら作品を鑑賞するワークショップです。その最後には思いがけない発見があるでしょう。

| 日時 | 2/21(土) 13:30〜16:00 |
|---|---|
| 対象 | 小学生 |
| 参加費 | 無料 |
| 申し込み期間 | 2026/1/1(木)11:00〜1/15(木)21:00 |
|---|---|
| 結果通知 | 2026/1/25(日)までにメールでお知らせします。 |

東京都写真美術館普及係
東京都写真美術館
日本で初めての写真と映像に関する総合的な美術館として、1995年に恵比寿ガーデンプレイス内に総合開館。日本における写真・映像文化の充実と発展を目的として、写真・映像の展覧会、映画の上映、ワークショップなどを行っています。
instagram: @topmuseum

景丘の家出品作家・講師 東野翠れん
1983年東京生まれ。15歳の頃より本格的に写真を撮りはじめる。モデルとしての仕事と並行して、雑誌への寄稿、ミュージシャンのCDジャケット写真の撮影など幅広い分野で活動。2019年より出版レーベル、shushulina publishingを立ち上げる。主な作品に『Pendant 1957-2018<VACANT/写真展と写真集>』、『starstar<Scooters For Peace/写真展>』、『constellation<mina perhonenelavaとgalleria nolla/写真展』ほか多数。著書に『イスラエルに揺れる』(リトルモア)、共著に『縷縷日記』、『風花空心』(リトルモア)などがある。2026年2月に散文詩と写真の本『hana akari』をshushulina publishingより刊行予定。
instagram: @suilenhigashino
