おしらせ

『クライスターパピアを染めよう』森住 香 / クライスターパピア作家

クライスター・パピアを作ります。ヨーロッパでは中世から本の表紙や壁紙などにも使われて日々の暮らしを彩ってきました。クライスターは「糊」、パピアは「紙」を意味します。色づけしたデンプン糊を紙に塗り、筆や指で模様をつけていく技法です。手から伝わる糊の感覚、色と模様を楽しみながら特別な紙を作ってみましょう。

*状況により、やむを得ず開催延期、または形態を変えての開催となる場合もございますのでご了承ください。

2021/05/12|

『漉き返しワークショップ ーごみから紙をつくろうー』木原佐知子 / sunshine to you!

使用済みの紙から再生紙をつくる。これを「漉き返し」と言います。「漉き返し」は歴史をたどると江戸時代から行われていたそうです。材料は使用済みの紙と水だけ!家にあるものだけで循環できるし、生活に取り込めたら海のため、地球環境のためにもとっても素敵なことです。紙漉きと同時に漉き枠もつくります。漉き枠の材料はなるべく「すでにお家にあるもので」作ることが理想です。循環する暮らし、ゼロウェイストを目指す暮らしをみなさんとシェアできたら嬉しいです。

*状況により、やむを得ず開催延期、または形態を変えての開催となる場合もございますのでご了承ください。

2021/05/12|

『紙巻きオルゴールでつくる自分の名前音楽』papertunes (杉山三) / 紙巻きオルゴール作家

紙巻きオルゴールとは、穴を空けた紙を通すと、穴を空けた通りに音が鳴る、少し風変わりなオルゴール。
五線譜シートに好きに穴を空けて、自分の名前や好きな言葉などを作曲してみましょう。
そこにはきっと世界にひとつだけの音が生まれます。

*状況により、やむを得ず開催延期、または形態を変えての開催となる場合もございますのでご了承ください。

2021/04/03|

『親子のダンスワークショップ「あなたのダンス」』篠崎芽美 / ダンスと振付

親子で楽しむ身体遊び。が、いつのまにかダンスになっていっちゃうワークショップ。いくつかのワークを通して、子どもも大人も、お互いの身体の「感触」と「繋がり」を味わい、音楽家の国広和毅さんの生演奏とともに、自分の外へ広がっていきます。ヘンテコ。ふざけん坊。恥ずかしがり屋。泣き虫。イヤイヤさん。気付いたら踊ってた…!自分だけのダンスを目一杯たのしみましょう。

*状況により、やむを得ず開催延期、または形態を変えての開催となる場合もございますのでご了承ください。

2021/04/03|

『ママとパパとわたしの瞑想会 〜自分らしいきみへ〜』佐々木依里 / 瞑想家、環境活動家、モデル

元気いっぱいの子ども達と過ごしていると、日々の慌ただしさに追われてかけがえのない時間があっという間に過ぎてしまいます。
お子様ともう少しだけ静かな時間を一緒に過ごしたい、ゆっくり集中した時間を過ごしたい、ちゃんとお話しがしたい、そんな時にこそおすすめなのが瞑想です。子ども達は呼吸や体を通じて自分の気持ちに気づいていきます、そんな体験を一緒に感じ「今この時間をより充実した瞬間」にしてみませんか?

*状況により、やむを得ず開催延期、または形態を変えての開催となる場合もございますのでご了承ください。

2021/04/02|