11/18 『あやとりしましょ!』 野口とも/国際あやとり協会会員 フォトレポート
実は日本だけでなく世界中の国で昔からある遊びだそうです。
あやとりのひもと本を受け取って、席に着くやいなやさっそく始める子も。ひとりで遊べるのもまたあやとりの魅力ですね。


















2023/11/18|アートスクール
実は日本だけでなく世界中の国で昔からある遊びだそうです。
あやとりのひもと本を受け取って、席に着くやいなやさっそく始める子も。ひとりで遊べるのもまたあやとりの魅力ですね。


















2023/11/18|アートスクール
本当はさざなみや雨が葉の上で踊る音、鳥のさえずり、風が林を通り抜ける音など、自然の中でこの講座を行いたいものですが、そんな理想に近づけるべく、この日の為にメッセージ性を込めたプレイリストを作成し流しました。
また、今回は積極的に参加出来なかった子も、それは現段階での一つの個性ですので、今後の成長や経過を、温かく長い目で見守ってあげてくださいね。また景丘の家でお会い出来る日を、楽しみにしています。



























2023/10/26|アートスクール














2023/10/24|アートスクール





2023/10/22|アートスクール
「サモサ」はインドで定番の軽食で、スパイスで炒めたじゃがいもなどの野菜を小麦粉の皮で包んで揚げたもの。
どこでも手軽に買うことができる、日本でいうコロッケのようなものだそう。
そんなサモサの作り方をTimokeさんに教えてもらいました。
「サモサを食べたことがある人!」
みんな初めて聞く名前のようです。
マスタードシード、ターメリック、コリアンダー……、卓上に並んだスパイスにも興味津々で、順番に香りを嗅いでいきます。
「サモサは必ず『三角形』なんです」
ポイントは、この三角形をうまく作れるかのようです。
Timokeさんのオリジナルレシピでは、皮に全粒粉を加えるので、ザクザクの食感が楽しめます。
さらに、「フリル包みにも挑戦してみましょう」と、お手本を見せてくださいましたが、これは難しそう……。
大人向けの教室でもなかなか上手くいかないようですが、果たして。
端をつまみながら「フリル包み」にしていくのですが、触っているうちに形が崩れてしまって大変です。
でも最後には、「みんなが上手でびっくりしました!」と先生が驚くぐらい、かわいいフリルつきの三角形ができ上がりました。
みんなの分を一度に揚げますが、「私が作ったのはこれ!」と、それぞれのサモサの形を覚えておきます。揚げたてのサモサは、インドの屋台のようにチャイと合わせていただきます。
いつもの「カレー」とはちょっと違ったインドの味。
冷めても温め直しても美味しいので、「全部難しかったけど、美味しかった」という充実感とともに、家族の分をお持ち帰りしました。




















2023/10/14|アートスクール